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2017年01月12日

青学大の往路のタスキ

箱根3連覇を果たした青学大の往路ランナーがタスキを何度も掛け直していたことには、ある理由があった。


今年の箱根駅伝(2、3日)。スタート直後から、青学大の1区・梶谷瑠哉がタスキを気にしていた。

2区のエース一色恭志(4年)は、校名が全く見えないほどタスキがよじれていた。



翌朝、謎は解けた。

青学大のタスキにトラブルが発生していたのだ。

「切れ込み穴が破れて1ミリしかつながっていなかった」と吉田伊吹マネジャー(4年)は明かした。

タスキが緩みやすくなっていた。







posted by saitakanikki at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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